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脱毛を学生向けにする

脱毛ができる免許をとり、それを活かしてできる仕事をするために、友達が経営するエステサロンに新しく脱毛サロンを作り、そこを受け持つことになった。
このサロンは学生向けのサロンとしていて、学割がきくというのを売りにしている。
近くに大学も何箇所かあるので、たまにクーポンをつけたビラ配りもしているのだ。
自分のご褒美に、と受けに来る人がよくいるらしい。
そして、脱毛も始まり、先着10名に初回無料キャンペーンをすると、すぐに10名いっぱいになった。
学生でもやりたいことは山ほどあるだろうし、初回無料となるとお得感も感じられるはずだ。
そして、「友達の紹介できました」というのがここ最近多く、口コミのすばらしさを実感した。
やはり、店の雰囲気や店員の雰囲気はかなり大切だと実感した。
私が学生のときも、近くに脱毛サロンがあったらいってただろうな~なんて友達と話していた。
学生向けということで低価格にしている。
利益は少ないが、うれしそうな顔をして帰る学生をみると、今日もいい日だったと思える。
もちろん一般の方もきてくれているが、もっともっと上を目指していきたいと思う。

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いったい人探しのためににどんなルートを確保しているのか…

10歳上の姉が内密に引っ越したというのに、親は捜す気配もありません。
普通はまず妹に聞き込みしたりして慌てて探すものでしょう?
しかし、年末に届いた手紙にも行き先しらないか?の一文さえ見当たらないんです。

引っ越したことが判明した段階で興信所を使うぐらいしかその冷静さを納得させるものがありません。
元近所の人が姉を探すための手がかりを握っていたとも考えられないからです。
さらに連絡のとれない疎遠の姉を探すことにつぎ込むお金ぐらい持ち合わせているのは確実ですし。

しかし、ひとつだけ疑問が出てくるんです。探されることは望まない姉だと推測できるのになぜ興信所は探したか、です。
この疑問があるので興信所で姉を探す依頼をしたとも考えにくくなるのかなと思ったりもします。
ただ、興信所がこんな事例を断るばかりでもないとすれば、わかりませんけれど。

でもこれを除くと、あの人たちが興信所よりもすごいルートで姉を探してきたとしか言えなくなるんです。
そう考えると、『家出・失踪人探しは探偵に任せよう!警察じゃダメな本当の理由とは』のサイトにあるように、探偵か何かでしょうか。
まあ勘で人探しができる時もありますが、親の勘も家出した時に探すぐらいのものでしょう。
しかしいずれにしても私たちには迷惑な人探しをされてるわけですが、血縁である以上探されてもしかたないのかもしれませんね。